APの特徴

APの話の前に・・・大学受験は仕組みを必ず理解してください!そして現在の状況と、教育機関の特徴を!せっかくの学習が無駄になります!

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俺は今からどうしたらいいんだぁ~!!なんとか産近甲龍レベルには行きたい!願わくば関関同立も…無理ですか!?(泣) 関関同立目指してます。まだそんな熱心に勉強していませんが大丈夫ですよね? いくぜ!国公立大学!やはり予備校は行った方がいいの?

大学には進学したい!そしてできれば少しでも名の知れたところにいきたい!でも具体的にはな~んも分からん!相談してみた学校の先生、お母さんにも学力的に「何いってるん?」と笑われた(こともあるかもしれない)君!無理かというと・・・無理じゃなーーい!!
ただ勉強のやり方も分からないまま適当に個別指導塾とか映像系予備校とか大手予備校を選択しちゃうと合わなかったときに大変!だからまず足を運ぶならAPだ(笑)!
理由?必要なこと一つ目。残り時間無駄なことをせずに合格に向けて絞った内容をとことん追求すること。その為に的確なアドバイスをしてくれるコーチがいるかどうかがポイントになります。二つ目。学習量を増やすこと。もともと勉強が苦手な君が学習量を増やすには、学習環境を整える!につきます。他にもありますが、とりあえずこの二つが大事!それがAPにはあるのです!その他の機関が悪いわけではありませんが、ある程度生徒の自主性に任せている感は否めません。対策すべきことが明確で、自律する自信がある生徒はどこでも伸びるでしょうが。
中堅の私学は受験方法がたくさんあります。AO入試、センター利用、センター併用などなど。知っていれば選択の幅が広がる!それは将来の可能性です!
諦めないで!例年、市立西宮・西宮東高校から国公立大を狙う生徒から、甲山高校から甲南大学、中学英語から初めて京都産業大学に受かった生徒までいます。甲山、西宮南、今津高校、西宮北などから、関関同立を本気で狙っている(現在偏差値で十分合格可能性ありの)生徒は複数います。まずは自分の可能性に蓋をせず、相談に来てください!

関関同立大のどこかには行きたいな!最低でも産近甲龍は押さえないとね。と思ってはいる感じの君。まずはいつから受験勉強を始めたらいいのか考えてみましょう!
関関同立大を目指している生徒の多くは、受験勉強は高3になってからでいいんじゃないかと思いがちです。その結果、受験勉強を開始する時期が遅れ、『もう少し時間があれば合格できたのに~』という残念な結果になってしまうことがよくあります。これは本当にもったいない話です。もちろん高3から本格的に受験勉強を開始して合格する人もいますが、大多数はもう少しのところで不合格となってしまうのです。そうは言っても「高校1年生や2年生の間はいまいち気持ちが受験モードにはならないんですけど」と思っている君!それでも構わないんです。というか、だからこそAPで勉強するんです。APの教室規模は生徒一人ひとりを把握できるサイズになっております。適当に時間を流すことは不可能!APの授業を受けて、先生やスタッフのアドバイスに従いながら過ごしているだけで君が気付かないうちに受験勉強をしてしまうのです。そして、その蓄積が高校3年生になった時、結果として表れて、君自身がびっくりすることでしょう。
もちろん!現時点でやる気満々なら素晴らしい!今からなら合格可能性はぐーーんと伸びます!ポイントは社会!なぜかというと・・・おっと。このスペースでは無理だ。続きは個別相談会で!

何が何でも国公立大学に進学したい!でも科目も多いしどうやって勉強したらいいの?やはり予備校は必要なの?と勉強に意欲的な君!いいですね!是非、国公立の壁を突破してください!
さて、質問の答えですが、行った方がいい場合が多いですね。
国公立大学には、センター試験の5教科7科目の壁が高く立ちはだかります。とてもじゃないけど高3からの受験勉強では間に合いません。しかし、全科目を1年生から受験を意識して勉強していくことが正解かというと、それも間違いです。そんなことをするとクラブ活動はできないし、1日30時間あっても勉強時間は足りないでしょう。限られた時間の中で成果を上げるには、科目によってメリハリをつけた勉強をし、学年や時期ごとに細かくスケジュールを立て、それを実行していくことが最重要です。やみくもに勉強していくと、高3になり、どの科目も得意科目でなかったり、模擬試験で実力が無いことを気づかされるのです。しかし、勉強方法とスケジュールさえ間違わなければ、実はセンター試験の攻略は難しいものではないんです。
現在偏差値が高いといわれる高校(特に公立は)は二次対策に向けての授業が多いようです。異様に課題だけ多かったり・・・難しかったり・・・。学校の先生が君の志望大学の合格ラインと現在の実力から考えてカリキュラムを組んでくれていればいいのですが。どうでしょうか?そうではないと感じるなら、そのアドバイスをしてくれる環境を求めたほうがいいです。一般的には予備校でしょう。素質がありながら、方法を間違い、断念をした生徒をたくさん見てきました。センター対策も含めて、APは細かく親身にアドバイスをします。他予備校にはないAPの魅力。ここでは伝えきれませんが、是非選択肢の一つに!お待ちしております!

志望校に向けてまっすぐ進む!時間は有限だ!最大限の効果を発揮させる融合!医歯薬予備校モデル、予備校の理想形! APのここが違う!大手予備校にも在籍しているプロ講師による少人数一斉授業 分かる!聞ける!やる気が出る!
 APの少人数一斉クラスは、プロ講師!普段は大教室で50人や100人の前で授業をしている大手予備校所属の先生が、APでは少人数クラスで受講できるんです。生徒一人一人の理解度を見ながら授業を進めていくので、難関大志望の方から、ついていけるか心配な君も安心!ボーっとすることもできないですよ。授業後に分からなかったことの質問や、勉強の進め方などなど。授業担当の先生に聞くこともできます。距離が近く、生徒の名前が分かるから、先生にもより愛情が出てきます。大人数授業や映像授業との一番の違いはここかな?APが君のやる気に火を灯し続ける! ※週1授業(80分) 16,200円~(税込、テキスト代込/月)
意外に難しいクラス判断!

 予備校の授業選択で難しいのが、どのクラスのレベルが合うかです。APは途中変更も含めて最適な授業を常にいっしょに考えます。先生との相性も考えながらアドバイスします!

レベル分けも多彩!

 基礎の基礎からでも対応できます! 関関同立大に行きたいけど現状の学力だと無理かなと諦めかけてないかな?APなら1から勉強を始めて関関同立大合格を目指せるんです。中学レベルの基礎からやり直し関関同立を目指す基礎クラス。関関同立レベルを超えて早慶上智を目指すハイレベルクラス。多彩なレベルを揃えているAPなら確実に実力をUPできます!

少人数なら伸びる場合も多々ある!

 実績第一の授業は一部の優秀な生徒に合わせた授業を行うので、難しすぎたり早すぎたりし・・・また大人数が合わないという場合も(自分でも気づいていない)・・・。結果、取り残されていく生徒は少なくありません。しかーしAPの授業は生徒1人1人に目が行き届く規模で行われるので、分からないところを放置することなく、着実に成績を上げていくことが可能なのです。「私、少人数ならすごく分かる!」と、爆発UPという生徒も少なくありません。物理、世界史、などなど。多科目準備してます!


使い方は君しだい!!APの1対1個別授業 どんな状況にも臨機応変に対応!
最低限には迅速にたどり着く!1コマ無料個別!/月

 少人数一斉とは言え、わからないままのところもあるかもしれない。とことんやるのがAP流!一斉授業の不安はチューターが解消します。APのチューターは実は大半がAPの卒業生。授業で解からないところがあれば、成功の体現者でもあるAPのチューターに質問してください。

教科別活用!

 関関同立は全く0からのスタートでも、必死でやれば合格出来る。科目も国公立に比べれば少ないので、完全に苦手な科目があっても、なんとかなる。というわけで、関関同立を目指す君達のスタートラインは実際はバラバラなんです。APの個別はそんな君だけのニーズにも応えます。

特殊な状況でも応用可能!合格に向けてトコトン!

 短期間で詰めることができる単元などは集中して個別授業で終わらせていくなどの工夫も必要です。また、国公立大学入試は各大学や学部によって、センター試験科目や2次試験の内容に特徴があります。例えば数学ⅠAだけで受験可能な大学を志望する生徒は、高2の間は個別で数ⅠAの授業を受けたり、2次試験直前には志望大学の入試対策や記述答案の添削授業を受けるなど、個別授業では自身の入試に必要な科目を必要な時期に組み立てることができます。


これぞAPの真骨頂!つらくなります。不安になります。支えます!励まします! 戦略と実行 AP親身コーチング&24時開放自習室 学習量を増やす!学習環境の確保!まずは行くこと、勉強習慣化!AP自習室24時まで開放!

 管理者に気合いがないとできない!本気で頑張る君たちをサポートするため自習室を開放しております。勉強量は絶対に必要です。どれほど効率の良いポイントを教えても、大学受験は物理的に量が多いのです。諦めてください。
ただ家で勉強しようとすると様々な誘惑が皆さんを襲い、ただでさえ短い勉強時間が無くなる・・・。とりあえずAPの自習室に来ることです。そこから習慣にしていきましょう!学校帰りの2~3時間やご飯を食べてからなど、皆さんそれぞれのスケジュールで自習室を使い、文武両道で第一志望の大学合格へ。または猛烈な受験勉強で超難関大学を目指すことが出来ます。

正しい道筋を描く~APコーチング~

 英語の高得点を取るには?まず単語を覚えなければなりません。次に文法が分からなければ文法問題も解けないし、文が訳せません。でも、単語を覚えて文法をやって、1文1文訳せても、今度は長文になるとわけが分からない。ようやく長文が読めるようになっても、今度は選択肢をどうやって切ったらいいのか・・・設問が解けないことには点数にならない。こんな道のりをたどることになるのです。受験科目全てにおいて、同じように歩いていくことになるんです。これに対して、的確に正しい手順でしっかり計画をたてられる受験生なんてほとんどいません。そこで、APコーチングです。どの時期にどの科目の何をすべきかを君たち一人一人の志望校に合わせて提示していきます。ここが、まさに少人数制予備校の利点なのです。私がミスターAPと呼ばれる理由をお教えしましょう。大学入試システムの隅から隅まで知り尽くしているから。大学受験のシステムは本当に複雑で、これをマスターするのに私も10年はかかりました。君達も得意科目もあれば苦手科目もありますよね。大学も点数が取りやすい科目と点数が取りにくい科目があるのです。もし、君の得意科目だけが超難問ばかりで誰も出来ない、点数が取りにくい科目だったとします。だとすると、それが得意な君も、苦手なライバルも同じような点数になってしまいます。とても損な受験です。そこで、君の得意科目を生かしたり、苦手科目をカバーできる大学や、受験日程を選び出しアドバイスするのが私(AP校長陣)の仕事なのです。志望校の科目の特性から、勉強時間の配分を割り出したり、模試の活用法をアドバイスします。もしかしてA判定とか、E判定とか、そんなところばかりを見ていませんか。私から見ればあんなもの何の意味もないのです。それを君達に是非教えてあげたい!そして、いよいよ願書を提出するその時には、同じ大学の受験日の中から、AP独自の解析で合格最低点が一番低い日程を割り出しましょう。ん、よく分からない?ごめんなさい。スペースに限界がありまして・・・。




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